灼眼のシャナXII

「灼眼のシャナXII」(高橋弥七郎 著、イラスト いとうのいぢ)を購入した

前回は、まあ、学園祭で、ほのぼの話が進行していたわけですが、前巻の最後に、悠二の中の零時迷子を取り戻そうとする彩飄フィリスに見つかって、さてどうなるかと思っていたら、いきなり戦闘ですな。さらに慌てて悠二が封絶を貼ってしまうから、銀の炎を見た弔詞の詠み手まで暴れ出すし。巻の半分くらいは戦闘描写で、最終的にはあまり話が進んでいないような…

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック