霸王の軍

霸王の軍(羅門祐人著)を購入

新書で以前出ていたものが、文庫版で再登場したため、つい本屋で手に取ってしまった。
これは、織田信長が本能寺の変で死ななかった歴史での世界大戦のお話、架空戦記というものです。

ちなみに、この前史…というか、歴史の改変の発端になっているのは「霸信長記」シリーズで、こっちのシリーズの方が後追いで執筆中、まだ未完結。まあ、すでに信長は死んで、二代目皇帝織田幸村の話になっているけど…、このまま延々と続けて二十代目皇帝織田光長まで…なんて書いたら、本当にいつ終わるか分からんわな。

さて、毎度、羅門祐人の作品を読むと思うこと…自航惑星ガデュリンの地球編を執筆してください…。




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